チャート式のご案内>

チャート式とは?<数学編>

さまざまな視点から“わかりやすさ”を追求
― これがチャート式 数学参考書のモットーです

1.必須問題は逃さない!

  • チャート式参考書の特色の1つ,それは内容の網羅性です。
    2次関数の最大・最小問題は数学Tでは最重要項目であり,総合的な力が問われる入試問題の中でも,この項目単独での出題は毎年必ずあります。

2.教科書の本文では扱われていない重要な内容をしっかり解説!

  • √付きの関数は,本来は数学Tの範囲ではありませんが,√の中の関数は2次関数で,数学Tの内容で扱えるものです。教科書では扱っていなくても,入試では頻出,という問題がよくあります。チャート式はそれを逃しません!

3.解答におけるポイントを押さえている!

  • √内が最大なら,√が付いたものも最大。至極当たり前のようですが,数学的には重要な内容で,解答において必ず押さえておくべきポイントです。それを副文でもしっかり示しています。

4.数学的な裏付けをしっかりフォロー!

  • 「正の数の大小関係は,その平方の大小と一致する」という,当たり前に思える内容でも,数学的にしっかり示しておくことが重要です。それを,参考図も用いて,わかりやすく説明しています。

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